お知らせ

またもや相続税対象の資産家へ網掛けか?!(岡山の税理士事例)

2015年07月30日

(岡山の税理士事例)

平成27年度税制改正において、所得税・相続税の申告の適正性を確保する観点から「財産債務調書」の提出制度が創設されました。

対象者は、所得税の確定申告書を提出しなければならない方で、その総所得金額2,000万円超、かつ、その年の12月31日において3億円以上の財産または1億円以上の有価証券等を有する方となっています。

興味のある方は、http://www.nta.go.jp/shiraberu/ippanjoho/pamph/hotei/zaisan_saimu/pdf/zaisan_chirashi.pdfご覧ください。

https://www.nta.go.jp/shiraberu/ippanjoho/pamph/hotei/zaisan_saimu/pdf/zaisan_faq.pdfご参照ください。

(岡山の税理士事例)

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